ニワカの俺がAKBを世代別に分類してみたよ

1: 名無し48さん 2024/02/11(日) 10:44:50.51 ID:dJH6GojM
第一世代:立ち上げ期ー黄金期ー衰退期
神7、指原莉乃
・世間にAKB48という言葉を浸透させた世代
・憧れているアイドルもモー娘。の黄金期あたり。
・秋葉原のAKB48劇場で「会いに行けるアイドル」をコンセプトに活動を始め、選抜メンバーをファンの投票で決めるという総選挙が世間的にウケ、お茶の間で毎日AKBを見かける黄金時代を築く。
・だが、世間は飽きっぽい。前田敦子の卒業あたりから世間はそっぽを向き始め、指原莉乃くらいなら見たことあるな、塩対応アイドル、BKA48とかいたな、くらいの評価になり始める。
・指原以降世間的に知られるメンバーを輩出できず、坂道の台頭もあり、衰退が始まる。

第二世代:衰退期ー崩壊期
概ね12期〜16期、チーム8
・黄金期のAKB48に憧れてアイドルになった世代。
・先輩たちが獲得したファンという遺産でシングルは売れ続け、表向きは儲かっていると思っていた。
・だが、小嶋、渡辺、指原の卒業、冠番組の終了、選抜総選挙の終了など徐々に衰退が始まり、紅白歌合戦から姿を消すという目に見える形で衰退していく。
・危機感を持ち始めるもそれはグループの将来というより自分の未来に対してであり、ついには卒業ラッシュという形で崩壊が始まる。

第三世代:崩壊期ー再生期?消滅期?
17期以降
・衰退期のAKB48に憧れてアイドルになった世代。
・入ってみてすぐ崩壊が始まり、危機感を持っているのか、チャンスと見ているのかは人それぞれ。
・果たしてこれから先AKBがどうなるかは、彼女たち次第。


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Source: ROMれ!ペンギンAKB48まとめ

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